江戸前の寿司に比べ、酢飯が甘く、酢がきいています。また、醗酵食品ですので、漬けおくほどにまろやかな味になります。私共の角寿司は酢を控えめにしてありますので、苦手な方にも美味しく戴けるものと思います。
中の具はニンジン、かんぴょう、油揚げ、ちくわを細かく切って甘く炊いたものです。
当店の角寿司づくり
大田市・石見銀山の郷土料理「石見銀山・角寿司」。大田市を代表する特産品『おおだブランド』の認定商品です。
催事出店予定は、こちらをご覧下さい。
お客様からお便りを頂きました(2009年05月11日)
中日新聞で紹介されました(2009年05月11日)
ホームページオープンしました!(2009年05月09日)

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角寿司今昔物語 美味しさの理由 当店の寿司づくり
箱に入れて押し固めて作るので四角い形をしています。押し固めることで容積が減り、米の間の空気を抜き酸化を防ぐことができるので保存性があります。
角寿司のルーツ
角寿司を漬ける木箱の材料は地元産のヒノキで、一つ一つ職人の手で作られています。
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角寿司を箱から抜くと、厨房には酢の甘酸っぱい香りと、ヒノキの爽やかな香りが立ちこめます。
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昔からめでたい席では欠かせない御馳走の角寿司。錦糸卵の黄色が華やかな「黄、白、茶」の色の重なりです。
当店の角寿司づくり